カテゴリ:Alps( 23 )


2010年 07月 22日

鳳凰三山③~色彩

鮮やかな空、クルマゆりのオレンジ、白い砂...すてきな色に出会いました。
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by usako_sasashin | 2010-07-22 00:49 | Alps | Comments(0)
2010年 07月 21日

鳳凰三山②~ドンドコ沢

地蔵岳から鳳凰小屋までは砂泥の急斜面を下ります。約15分、鳳凰小屋に到着。宿泊や休憩の方々でにぎわっていました。水の流れる音を聞きながら休憩約20分。マイナスイオンたっぷり。この鳳凰小屋から、青木鉱泉、御座石温泉と道が分かれます。去年はガスで視界が悪く御座石温泉に降りましたが、今年は、ドンドコ沢~青木鉱泉ルート。
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鳳凰小屋から30分すると、すぐに沢沿いでます。このあと何度か沢を渡りながら、ガスが晴れれば、四つの滝を楽みながら下ることになります。
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南精進ノ滝
五色滝、ガスで見えず、鳳凰の滝は登山道からはずれているのでよらずに先を進みます。雨が続いていたので流れる水がすごい勢いでした。
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沢沿いのガレ場が延々と続きます。
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水の勢いがすごいでしょう。あまりにも勢いがいいので足をとられそうでした。冷たい~。
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砂防堰堤
最後の滝、白糸の滝から約50分、砂防堰堤に到着。振り返ると山間にみえる滝、この脇を降りてきたのですね。
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青木鉱泉
下山には、3時間45分かかりました。地蔵岳からの下山は、御座温泉も青木鉱泉も急坂なのでほとんど走ることはできまませんが、御座温泉ルートのほうが少し楽なような気がします。
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バスは、15:00と17:00。温泉はとてもきれい(御座温泉よりもきれい)でしたが、女性風呂は外から丸見えなので注意してくださいね。青木鉱泉から韮崎駅までは1時間。18:24 あずさに余裕で間に合いました。ご一緒したみなさま、楽しかったですね。次回は、紅葉の頃に行きたですね。

夜叉神登山口(5:45)~夜叉神峠(6:23 )~払立峠(7:18)~苺平(8:16)~南鳳凰小屋(8:38~8:54 )~ガマの岩(9:14)~薬師岳山頂(10:10)~観音岳山頂(10:37)~鳳凰小屋分岐(11:07)~あか抜けの頭(11:50)~地蔵岳(11:58)~鳳凰小屋(12:23)~五色滝(13:16)~南精進ノ滝(13:33 )~鳳凰の滝(14:10)~白糸の滝(14:34)~青木鉱泉(15:44)
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by usako_sasashin | 2010-07-21 23:35 | Alps | Comments(2)
2010年 07月 19日

鳳凰三山①~地蔵岳

新宿発23:54のムーンライト信州は、指定券が510円というのが魅力です。全指定満席のアナウンスでしたが、ところどころあいていました。2時半すぎに甲府着。4:30始発バスまでの間に、牛丼で少し早い朝食(←朝食セットは朝5時から。牛丼大好き)、準備です。

夜叉神峠
去年はピンクの花が満開で華やかでしたが、まだ早いですね。代わりに北岳、白峰三山が一望でした。木々の間からみれるこの景色を楽しみながら進みます。
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南御室小屋
夜叉神登山口から約3時間、南御室小屋です。ここでは、天然で美味しい南アルプスの水を調達できます。冷たい~。たくさん頂きました。去年は気持ちに余裕がなくて全く気がつかなかったな。
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ガマの石
小屋を過ぎると急登が始まります。約20分後、巨大な石がみえたら、ガマの石。ちゃんと名札がついているので見落とさないで。
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ガマの岩から10分、白砂の稜線にでます。ここから地蔵岳までの間は、石と白砂のコントラストがとても美しく枯山水の世界。
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薬師岳
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観音岳
健脚な二人はすでに山頂で仁王立ち。薬師岳山頂過ぎた頃から、ガスが立ち込めて視界が悪くなりました。
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地蔵岳へ。時々ガスがはれる一瞬。視界がよけれれば北アルプスも見れるのに。
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地蔵岳に行くわずかな尾根でコースアウト。視界が見えないと本当に怖いですね。あれ?去年こんなところ通ったかなと思い出していると、目の前に立ちはだかる木の根っこ。不気味というかアート。根っこを乗り越えること数回、稜線にでました。
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地蔵岳
賽ノ河原。今回もオベリスクを見ることはできませんでした。あと1-2時間早ければ、見れたでしょうね。残念。。。
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ここから青木鉱泉までは下り。3時間くらいと予測していたのですが。。。
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by usako_sasashin | 2010-07-19 21:30 | Alps | Comments(2)
2010年 07月 16日

ムーンライト信州


三連休はお天気がよさそうですね。
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by usako_sasashin | 2010-07-16 23:56 | Alps | Comments(0)
2009年 08月 16日

鳳凰三山 観音岳~花御座登山口

11:15 アカヌケ沢ノ頭
龍のオブジェを出発して30分、真新しい標識です。ここから白凰峠、甲斐駒が岳へ。行きたい!燕岳同様に岩のオブジェに魅了されてしばし足が止まります。
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11:50 地蔵岳
写真では何度も見ていましたが、なんとも幻想的な雰囲気でした。前を行く二人との距離が離れ、視界もガスで覆われ見えません。Xマークの岩を進んだのが大きな間違いでした。立ち往生です。「うーん、どっちかな?」地図で確認。鉄則はもどる事を思い出し、50mほどバックする事に。同時に、viniさんが、「何かあったら笛を吹いて」と借りたのを思い出して「ピー!!」吹きます。すぐにたーこさんが!ありがと。ガスで視界が悪いときは、要注意です。
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12:40 鳳凰小屋
二人に遅れること30分近く。このころから、左足膝が思うように動かなくなりました。奥武蔵以降、調子が良くありません。地蔵岳からは下りのみなのに・・・。不安を払拭。とにかく後に響かないようにマイペース。

当初の計画は、ここからドンドコ沢経由滝をみながら青木鉱泉登山口を考えていました。鳳凰小屋のおじ様が、ガスで滝も見えないだろうから、気持ちよく走るのであれば、花御座登山口がおすすめと。暖かいコーヒーを飲んで再び出発です。
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13:10 。。。。
ダケカンバの枯れ木があちらこちらに倒れており、不気味な感じ。クマさんが出てこないようにクマ鈴を再チェック。すれ違う登山客も皆無。早く2人に追いつかなくっちゃとおもっていたら、急に草闇に登山の方が休憩をしていて心臓が止まりそうになりました。。。。。推理小説の読みすぎ。
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13:30 燕頭山
観音岳の山崩れがよく見えます。これが目印。このあたりから、甲府市街地が一望でできます。
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花御座ルートは、急な石下りが多く注意が必要です。足が動けば楽しいと思います。地図上には、「なだらかな下り」となっていますが、その後が大変。逆パターンは鍛錬におすすめです。ひたすら樹海のような樹林帯、崖を下りという印象です。ドンドコ沢コースだと滝の観光があるのでもう少し楽なのかもしれませんね。

15:48 花御座登山口到着
朝、5:30に出発。距離24km?。走行時間9時間48分。俊足の2人よりも約1時間30分送れで到着です。たーこさん、viniさん、お待たせしてごめんなさいね。

花御座登山小屋でお風呂でさっぱり。店主の62歳の女将さんは、とても気さくです。バスの本数が少ないのですが、電車の接続を考えて有料臨時送迎をしてくれました。

17:25 穴山駅
駅から見る観音岳です。削れた山肌、あの脇を通ったと思うとビックリです。

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♥♥♥2008 ハセツネ覇者♥♥♥
夜叉神登山口を登ってしばらくすると、トレラン姿のGood Looking Guys 3人組みが「おはようござます。」と先を進んで行きました。一人の方はダブルストックを片手に。あっという間に視界から消えていきました。只者ではなさそうなオーラがありました。その後、しばらくすると、未開封のパワージェルが落ちていました。「さっきの人たちが落としたのかな?」会ったら渡そうと思いリュックのポケットへ。

樹林限界手前で、下ってくるオーラの人が!かっこいいです。ノースリーブのシャツの胸にスポンサーの名前が入っています。私たち3人でナンパ?「どちらまでいかれたのですか。」「パワージェルをおとしませんでしたか?」「ダブルストックつかわれているのですか。」と次から次へと質問攻め。ダブルストックは、ツールドモンブランのためだそうです。「パワージェルを返し、頑張ってくださいね。」

なんと、去年のハセツネ優勝者、山本健一さんだったのです。あとで、観音岳でお会いした仲間の1人の方とお話をしてわかりました。なんともマヌケな私達。。。

初めてお会いした山本さんの迫力に圧倒されました。さて、秋のハセツネの栄冠はどの方に。楽しみですね。

次は黒戸尾根、甲斐駒?。ご一緒した、たーこさん、viniさん、ありがとうございました。南アルプスの余韻に浸りつつ明日から仕事です。黒戸尾根、行きたいですね。
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by usako_sasashin | 2009-08-16 21:56 | Alps | Comments(2)
2009年 08月 16日

鳳凰三山 夜叉神峠~観音岳

この夏、どうしても行きたかった鳳凰三山。4:00発、甲府発のバスは登山客で満員です。
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5:30 夜叉神登山口
夜叉神で下車したのは、私達と数名だけ。終点の広河原から仙丈ケ岳、甲斐駒ケ岳へ縦走のようです。







6:20 夜叉神峠
雲がたちこめて山々を見ることはできません。背丈ほどのピンクの花が咲いていました。
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巨木の脇をとおり、ダケカンバの樹林帯を通ります。このあたりから、たーこさん、viniさんには先を進んでもらい単独です。しばらく心地よく走っていると、ねっこに足をとられバランスをくずし、木に激突しました。左頬に打撲。細心の注意をと心に言い聞かせて再び出発。
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9:40 樹林限界
南御室小屋を通り過ぎ、しばらくすると巨岩が姿を現しました。2700mくらいから樹林限界になり、白い砂地と巨岩だけの別世界になりました。
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10:05 薬師が岳
10分前には青空が見えていたのですが、雲でおおわれました。広い砂地の山頂です。
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10:35 観音岳
枯れ木のオブジェ。龍の形?
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by usako_sasashin | 2009-08-16 00:17 | Alps | Comments(2)
2009年 07月 23日

山岳遭難発生状況

19日に、燕岳でスー班長、S崎隊長が救助した女性の遭難が報告されています。女性は、救助された当日22:30過ぎ、自宅である日光に無事帰宅した旨の連絡があったそうです。

昨晩、NHKで「ツアー登山の落とし穴」と題し、大雪山遭難の解説をしていました。その中で、「万全な装備」をされていた方が低体温症から身を守り、生存率が高い事でした。年齢が高くなるほど気温に対する感度が鈍くなるので、寒いと感じる前に着込む事が必要のようです。

長野県警山岳情報、山岳遭難発生状況(平成21年1月1日~7月20日)
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by usako_sasashin | 2009-07-23 10:38 | Alps | Comments(0)
2009年 07月 21日

燕山荘~中房温泉登山口

7:30 山荘出発
霧雨の中、下山開始です。
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途中、雨が強くなったり上がったりの繰り返しです。わずか暗雲の隙間から見える景色がとてもきれいでした。晴れていたら一望ですね。
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8:20 合戦小屋
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合戦小屋まで急な登山道には雨水が流れて足場が滑りますが、水2ml、食料を消費したのでリュックが軽くなり、快適に下ります。昨日よりも多くの登山者、小学生くらいのチビッコもいます。夏休みなので、小学生の登山教室が開催されているそうです。

事故に遭遇
合戦小屋での小休憩5分、スー班長、S崎隊長はスイパーにまわり、I田さん、私が先頭で進みます。途中、60歳過ぎの女性が、足を押させえて伸ばしながら立ち往生をしていました。「どうかされましたか、大丈夫ですか?」と声をかけると、「足が攣ってしまって。。大丈夫です。」と。この時点で、女性は、足をさすりながら動いていたので、それほど重症だとは思いもしませんでした。

「ご一緒の方は?」と尋ねると、単独で来られているとの事、少し驚きましたが、ご年配の女性がひとりで入山するくらいなので、登山歴も長くリスクマネージメントはできていると勝手に解釈。「無理をしないでくださいね。」と先を進みました。

9:00 第三ベンチ
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スー班長、S崎隊長以外の皆さんが追いつきました。「スー班長とS崎隊長は、途中で肉離れの女性が動けなくなっているので救護、時間がかかりそうだから先に下山して」と。「えっ~、先程の女性、肉離れだったの?」私達が話した時は攣っていたけど動いていたのですが。

I田さんと私がこのまま待機。見渡すと、なんと年配の登山者が多いことでしょうか。それも女性の集団ばかりが目にはいります。おそらく50ltのリュックは10kg近く重さがあるでしょう。レインウエア、ストックと登山になれている方々だと思うのですが、2-3日前の北海道、大雪山での遭難事故もあり、皆さん大丈夫なのかしらと心配になりました。

30分くらい過ぎた頃、スー班長が下山してきましたが、リュックがありません。
「警察に電話。救助隊が登ってくるまで、一緒に待っていてほしいと。2-3時間はかかるだろう。何時になるかわからないから、先に下山、温泉に入って予定通り帰って」と状況説明を終え、すぐに戻って行きました。雨が降っているので止まると寒むくなります。2人が持っていたツェルトを女性にかぶせ寒さをしのいだそうです。ヘリコプターが上空で旋回する音が聞こえはじめました。

11:00 登山口帰還
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スー班長に下山報告と状況確認の連絡。強風でヘリコプターが流され救助に降りてこれないので時間がかかりそうだと。ヘリコプターは、私達が登山口に到着してからも旋回しています。下山中、救助隊とすれ違うことはありませんでした。再び、雨が強く降りはじめました。

13:35 スー班長、S崎隊長下山
登山口から1km林道を下った、有明荘で待機。スー班長が登山口到着したとの連絡がありました。20分後、有明荘に2人が到着しました。表情から疲れを感じましたが、ビールで元気に。無事に救助を果たされ、本当にお疲れ様でした。

結局、何度かヘリコプターからの救助を試みたそうですが、強風で停泊ができなかったそうです。女性が動けるようになったので休憩所まで下山、救助隊に引き継ぎ任務完了。女性は、夜行列車で朝到着、登山途中の出来事でした。遭難事故の多くは、睡眠不足による痙攣などで動けなくなり、低体温症で死亡につながるそうです。あらためて、体力や経験に過信することなく、真摯に山に向き合うことが大切であると感じさせられました。

雨の燕岳、さすがにトレイルランナーには会いませんでしたが、次回は、有明荘に荷物を預けて日帰りで往復してみたいと考えています。ご一緒した皆様、ありがとうございました。

【ワイン消費量】
・2LT 4箱
・350ml 1本

燕山荘
予約なしで宿泊可。トイレがとても清潔でした。

【旅費】
・新宿-穂高(ムーンライト信州)   ¥4,310
・穂高-中房温泉登山口(乗合バス) ¥1,700
・燕山荘(1泊2食つき)          ¥9,000
・有明荘(日帰り温泉)           ¥ 600
・中房温泉登山口(タクシー4名)     ¥2,000
・穂高-新宿(特急あずさ)        ¥7,330
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  合計                   ¥21,060
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by usako_sasashin | 2009-07-21 00:02 | Alps | Comments(4)
2009年 07月 20日

燕岳

7/19 6:00 燕山荘
前日に続き雨とガスで視界がありません。さらに、強風です。燕岳まで1km。朝食を済ませて天候の回復を待っていたのですが雨も強くなるので荷物を持たずに出発。強風で雨が顔にあたると痛く前に進めないのですが、だんだん慣れてきました。
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6:20 燕岳山頂
約5m四方の山頂。強風で立つことができません。
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ガスの中に見える奇岩のオブジェが神秘的。
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斜面のところどころに咲いているコマクサが気持ちをなごませてくれました。
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6:55 燕山荘
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by usako_sasashin | 2009-07-20 08:39 | Alps | Comments(0)
2009年 07月 20日

中房温泉登山口

7/18 6:50 燕岳登山口(標高1462m)
本降りになってきた雨の中、多くの登山客で満員です。AminoRC 下山部パーティは、登山歴20年のS崎隊長、トレイル班長のスーさん他、8名。レインウエアを着て、北アルプス三大急登といわれる、合戦尾根コース(5.5km)で燕山荘を目指します。

8:03 第2ベンチ到着
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10:30 合戦小屋~合戦尾根
この頃から雨がさらに強くなり、休むとすぐに寒くなります。合戦小屋は、「スイカ」が有名で、1個800円です。甘くて美味しかったのですが、やはり寒いと暖かいものが欲しくなりました。

合戦小屋をすぎると、登山道は、御影石をもっと白くした細かな石(花崗岩)で覆いつくされ、植生郡が高い木がほとんどなくなり背丈ほどのハイマツなどになります。赤い小さなつぼみがマツの鋭利な葉と対象的でした
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11:30 燕山荘到着
ガスで視界はほとんどありません。山荘は、大賑わいです。
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晴れていれば、荷物をおいて、山荘から約2時間、大天井岳まで往復する計画だったのですが悪天候のため取りやめに。残念ですが無理は禁物です。
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山荘でお昼宴会開始です。2Ltワインが4箱も!そしてS崎隊長特製のプリンを冷やします。
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by usako_sasashin | 2009-07-20 00:06 | Alps | Comments(0)